※逐次更新予定
2弾ではキーワードとして Exhaustedとcooldown、場に出すパーマメントとしてgearが追加。1弾ではデッキが組みづらかったヒーローに合うようなカードが多く追加されそれぞれのヒーローがコンセプトにあったデッキでそれなりに戦えるようになった。
2弾初期環境
2弾発売後に一部カードの一時停止と調整が実施。waruのヒーロー効果が大幅ナーフ。環境から消えた。またAxiom陣営のHaven, Bravos Bastionが一時停止されたことでtreystが弱体化。
多くのヒーローが戦える良環境。1弾で強かったafanasとsigismarが変わらず強い。相変わらずの低コスト環境ではあるが1弾後期よりほんの少し遅くなったかも。
↓数戦やった感じだとこんなイメージ

各ヒーロメモ
・afanas
1弾から変わらず強い。構築もほぼ変わらず。呪文を使うと1ブーストするヒーロ効果を複数回使いながら戦う。大会勢はSpindle Harvestersのユニーク3積み
・sigismar
ozmaが一時停止されドローが弱くなったかと思われたがField Reinforcementsを手に入れほぼ変わらず。「トークンではないキャラクターを出すとordis recruitを出す」効果持ちユニークがいると止められない。
・kojo
上位ヒーローが落ちてきた&順当に使えるカードのみでデッキが組めるようになったので環境に出てきたと思われる。他陣営で一時停止されたozmaとHaven, Bravos Bastionを使える。
・akesha
除去、 Exhausted、サボタージュ等の妨害効果をヒーロー効果のafter youで有利なタイミングで使う.コントロールタイプのデッキが強い。
・teija
1弾とほぼ変わらず。アンカー持ちを毎ターン出しながら戦う。ターンの初手でアンカー持ちを出すため除去に弱い。
・fen
あまり見ないが妨害呪文を使いながらヒーロー効果でリソース差をつけるコントロールデッキが多い?
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